離婚調停で苦戦!もしも相手のペースにはまってしまったら?

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離婚調停で苦戦!もしも相手のペースにはまってしまったら?

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離婚調停中の人のほとんどが、「離婚に常識は通用しない」と痛感しているのではないでしょうか?
もし、あなたが離婚調停で相手のペースにはまってしまっているのなら、もしかしたらあなたは、「相手にあんなことを言われた・こんなことをされた」という姿勢で、離婚調停に臨んでいるのではないでしょうか?

離婚調停は場所こそ家庭裁判所で行われますが、裁判官が立ち会うわけではなく、法律によって善・悪を決める場ではないのです。
また、調停委員は必ずしも法に詳しいわけではありません。
むしろ法に明るい人の方が少ないかもしれません。
離婚調停はあくまで、調停委員が両者の意見を聞き、離婚すべきかどうか判断する場なのです。
ですので、あなたがいかに相手がひどい人間だと訴えかけても、調停委員の同情が得られなければ、あなたの望む形の離婚を勝ち取ることが出来ないのです。

あなたが相手の浮気の証拠を提出したとしても、相手にうけたモラハラを訴えたとしても、向こうの言い分が通ってしまったら、相手ばかりが有利に進んでしまうのが離婚調停。
離婚とは、まさに正直者がバカを見る世界なのです。

自分は調停について十分下準備をした!
相手の不実の証拠を持っている!
自分は法の知識を十分に持っている!
そんなあなたが苦戦しているのは、離婚調停に常識は通用しないからなのです。
慰謝料と財産分与の合計の平均は380万円 、小額でも慰謝料が取れた割合は約3割 。
この離婚の実情を考えると、あなた独りの考えで離婚を勝ち取るのは難しいかもしれません。

もしあなたが離婚調停に行き詰まりを感じているなら、自己流の進め方を見直して、第三者の意見を取り入れてみませんか?
調停委員をうんざりさせるような話し合いを脱却したいなら、「離婚調停リフォームします。 救出編」がおすすめです。
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あなたの今後の人生を左右する離婚問題ですので、後悔のないように離婚を勝ち取ってくださいね。
 
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